サトイモ科(Araceae),かのんの樹木図鑑
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サトイモ科
Araceae
  • 肉穂花序(にくすいかじょ),仏炎苞(ぶつえんほう)が発達。
  • サトイモ,コンニャクなどの食用植物,モンステラ,アンスリウムなどの観賞用植物。
  • シュウ酸塩を含む有毒植物が多い。
▲コンニャク アンスリウム
参考文献
(1) 佐竹義輔ほか編,日本の野生植物 草本V合弁花類,平凡社,1981年
(2) 林弥栄監修,野に咲く花,山と溪谷社〈山溪ハンディ図鑑1〉,1989年


 ■ショウブ属
●ショウブ
●セキショウ(Acorus gramineus)
 ■テンナンショウ属
●マイヅルテンナンショウ
 
●ムロウテンナンショウ
 
●ナギヒロハテンナンショウ
 
●タカハシテンナンショウ
 
●ヒロハテンナンショウ
 
●ムサシアブミ (Arisaema ringens)
●マムシグサ (Arisaema serratum)
●ナンゴクウラシマソウ
●ウラシマソウ
 
●アオテンナンショウ
 
 ■ハンゲ属
●カラスビシャク (Pinellia ternata)
●オオハンゲ
 
●ボタンウキクサ
 
 ■ミズバショウ属
●ミズバショウ
 ■ザゼンソウ属
●ザゼンソウ(Symplocarpus renifolius)
●ヒメザゼンソウ (Symplocarpus nipponicus)
 
 ■クワズイモ属
●クワズイモ (Alocasia odora)
 ■モンステラ属
●モンステラ (Monstera deliciosa)
(注)作者は専門家ではありません。あくまで趣味のページですので,まちがった情報もあるかもしれません。まちがいを発見された場合ご一報いただければ幸いです。
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